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○W-CDMA最薄の8.4ミリ+横長液晶のストレートモデル──「708SC」(ITmedia)
メインディスプレイは1.9インチのTFT液晶で、解像度はQVGAだが、“ランドスケープ”と呼ぶ横長の液晶配置を採用。端末を横にしてカメラやWebなどを使用するシーンが増える中、標準が横長の液晶を採用した点が新しい。
このほか、日本語/英語/韓国語から表示言語を選択できる「トライリンガル」機能や、Word/Excel/PDF形式のファイルが読めるPCドキュメントビューワなど、サムスン電子製の3G端末ではおなじみの機能を搭載。A2DP対応のBluetooth機能を利用することで、ワイヤレスで音楽再生も楽しめる。













